2001年5月20日(日)、TBS緑山スタジオに8AM集合で、史上最大のストラックアウトが開催されると知り、遠路はるばる、白河から前日に町田まで入り、当日、7AM頃に会場に到着。集合1時間前と言うのに、多くの方が既に受け付けテント前に、行列を作っていた。今回のルールを説明した看板が立てられる。少し小さい枠(ブルーの的)が予選枠。1球勝負で、当たれば決勝進出、外れれば失格である。決勝でパーフェクトを出し、さらに、アルティメットでもパーフェクトを達成すれば、賞金は300万円である。それは、まずありえないとして、今回の大会の優勝者には、家族でのハワイ旅行がプレゼントされる。 |
 |
  |
テントの一番端の9番目の受け付けだけ、人がまばら。近寄ってみると、関東以外と書いてある。ラッキー、関東以外からの参加者専用の受け付けが準備されているのだ。こんな時間に、遠路はるばるやって来て参加する方は、少ないようで、相当前の方に並ぶことができた。関東以外の方なら、ギリギリに会場についても大丈夫だね。来年も出よう・・。 |
インタビューを受ける一家は、浜松から野球の試合をスッポカシテ駆けつけた方。互いにキャッチボールの相手が居ない同士、キャッチボールをすることに(感謝)。下の写真のオレンジの枠が予選枠、緑色の枠が決勝用の枠である。この大きさの違いが結構効く。下右側の写真は、決勝用枠。ひかりの森の管理人さんに見ていただきたい。 |
    |