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ポタリング・・気張らずにノンビリ自転車を楽しもう。新幹線を併用すると遠くまでいけるよ、名付けて、新幹線ポタリング | |||
♪2010.10.16 下郷(84km)
・・白河⇔甲子大橋・甲子トンネル⇔下郷、トンネル内と下郷への下りの動画あり
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ロードレース・・草レベルだけど、レースの緊張感は最高だよ。でも、転ぶと痛い・・ | |||
♪2004.11.13
ツール・ド・沖縄・・決断のタイムリミットは9月2日、出るとしたら市民レースなんだけど、50、100、200kmのどれにする? ♪2004.10.03 サイクルフェスタ in 白河・・泉崎の国際公認バンクで1000mTTにチャレンジできるらしい。午後には、結婚式に呼ばれていたりする。 ♪2004.05.29 8thツアー・オブ・ジャパン(宇都宮)・・走ってきたと言いたいところですが、観戦してきました。 ♪2004.01.04 ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソン・・いきなりのレースにはついていけませんでしたが、完走できて良かった。 ♪2003.11.03 鈴鹿8時間エンデューロ・・ロード(ソロ)4時間のカテゴリーにエントリー。 ♪2003.05.25 TOUR・OF・JAPAN 市民大会・・1998年以来のレース参加となる予定(はたして)。SARS騒動で中止(涙)。 ♪2002.05.03 シマノもてぎロードレース・・2000年からひっぱりながら未だに参加していない(爆)。 ♪1999年予定レース・・計画倒れもいいところ。1レースも参加できなかった。自分を戒める意味でアップしています。有言実行しなければ・・ ♪ロードレースの歴史・・草レース通算103試合。人生最高の時期は、ツール・ド・ジャパン(スーパーチャンピオンクラス)での優勝です。 |
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ツーリング・・見知らぬ土地、見知らぬ峠を訪れる楽しさ。次のカーブを曲がると、どんな景色があるのだろう・・ | |||
♪2003
山陰ツーリング・・ 鳥取県・島根県にタイヤの跡をつければ、全都道府県クリアーとなる。 ♪2001 北東北ツーリング(360km)・・当初の構想(1999)から二年越し、ついに実現。学生時代以来のツーリングに感動。 ♪2000 東北早駆ツーリング(計画倒れ)・・学生時代のツーリングが懐かしくなり、週末に決行可能な計画をたてましたが、没。 ♪1986 オホーツクサイクリング・・旭川の友人に誘われ参加。走りの記録はないけど、かむいわっかの滝の温泉が最高でした。 ♪1982 桧原湖一周TT(30km)・・サイクルスポーツ誌の企画イベントに挑戦。50分で一周しました。 ♪1982 四国・九州・山陽(2000km)・・東北一周に味を占め、野宿で決行。いろんな方の好意に支えられ無事完走できました。 ♪1980 御釜征服(148km)・・標高1700m。蔵王の御釜(オカマだけど、オカマじゃないよ)、初夏に雪が残る神秘な場所。10回以上は訪れています。 ♪1980 東北一周(1334km)・・ツーリングデビュー。YHを利用。早春の十和田湖の美しさは今でも忘れられません。 ♪1979 西吾妻スカイバレー・・標高1450m位(曖昧)。御釜と並び何度も訪れた場所。この時は、猿の大群に遭遇。貴重な白い猿にも遭遇。 ♪1979 山形一周(353.5km)・・紅葉の山形路を一日で激走。イタチ君との出会い。 ♪四国一周(アップ予定)・・学生時代の友人と3人で珍道中。 ♪北陸一周(アップ予定)・・夏の北陸路。 |
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一輪車・・子供の乗り物と思ってはいけない。大人が乗っても結構楽しい・・ | |||
競技スキーをやっていた先輩が一輪車でトレーニングしているのを見て、欲しくなり、学生時代にかじりました。先輩から聞いた「ステンマルクも一輪車でトレーニングをしているんだが、彼は、階段も上れるらしい(またにはさんで、バランスを取りながら、ジャンプして上る・・)」が印象的。トライしたが1段上るのが精一杯だった。距離はすぐ乗れるようになり、家庭教師先までの4kmの道のりを往復したものだ。一輪車にできて通常の自転車にできないことがある。平均台のような細い道を走って行って、行き止まりになった際に、一輪車なら、そのまま後退できるが、通常の自転車ではバックでは走れない。 |
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自転車通勤(通学)・・自転車通勤時代は学生時代と変わらぬ体型だったけど、やめた途端に5kg太り、新幹線通勤でまた太る・・ | |||
中学校時代は、約4kmほどの道のりを自転車通学していた。田舎なので坂道が多かった。高校時代になると、約6kmほどを自転車で(そこから、電車<正確にはディーゼル車>とバスを使う長い通学でした)。この時に、決められた電車に乗るために、時間との闘いの走りをするようになり、後のレースに目覚める下地が出来たようです。高校時代は、3回も自転車を盗まれ、未だに汚点の一つになっています。大学の時も、1年の時は、約4kmほど通学し、2年からは、1km未満の場所に下宿したため、自転車は不要となりました。3年の時に、自転車の魅力を再発見し、通学ではなくツーリングに目覚めました。この年の10月には、月間走行距離が1860kmと良く走りました。31日間休みなく走ったとして、毎日平均60kmですから。社会人になると、既に、レースを始めていたので、競技っぽい走りでの通勤でした。国道17号線を約11kmの道のりでした。いつもタイムを気にしながら走ってました。最速で約16分前後のタイムだっと記憶しています。信号と信号の区間をどのペースで走ればひっかからないというノウハウもありました。どうしても、だめな信号もありますけど。締めは、戸田橋(埼玉−東京の境界)一気越えです。手前の信号で、必ず、足止めをくらうので、青になるとスタートダッシュをかけ、上りを全開でこぎます。50km/h超であれば、上りきったところの信号が赤になる前にくぐることができます。これが、日々の体調の見極めでもありました。途中で、同じ通勤(通学)の猛者に闘いを挑まれ、競争したことが懐かしいです。約11年ほど、こうした通勤を続けたのですが、その後、異動で職場が変わったりしているうちに、自転車通勤もできなくなり、新幹線通勤の道を歩みます。1999年正月にピークを記録した体重に危機感を覚えトレーニングにいそしむも長続きしない。 |
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思い出・・どこに行くのも自転車だった頃 | |||
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